月別アーカイブ: 2016年12月

シェラネバダ産のアンダラクリスタル(ライムオパーク)の体験談

T.Y様からシェラネバダ産のアンダラクリスタル(ライムオパーク)の体験談を頂きました。T.Y様、有り難うございました。


(パート1)

榎本通商さま

先ほど
素晴らしい
ライム.オパーク.アンダラさんが
到着しました。。

開封させていただきます
さなかから
素晴らしいラベンダーポプリの
香りにつつまれながら
早速
ご挨拶を、いただきました?
かのように

内側から
顔?から
頭のなかから
カーっと、ほてり
あつくなり

体中に
ひろがる
あつさ?ほてり感で
ございました。

今、地肌にのせさせて
いただきまして
かかせていましたところ

じりじり
ぴりぴり

痛いくらい(笑)くらいな
おだやかな雰囲気を
かもしだされながらも
エネルギーの方は
類になき?くらいな

かなり
素晴らしく
パワフルな
エネルギーで

びっくりいたしております。

その
風格から
雰囲気は

こちらは、こちらで

かなり
慈愛そのものと
もうしましょうか、

言葉をうしなう?
くらい
なんと表現しましたら
いいのか
わからないくらいな

ただ
ただ
あまり、突き抜けられすぎてか

はるかに
人智をこえしか?
計り知れなきほどな

ただ
ただ
圧巻?
圧倒されますくらい
すごい
、、としか

いいあわらせなきくらいな
感覚でございました。

やさしく
たおやかで
おだやかな
深海の底?かのような
深淵さそのもの
源質意識そのもの
サマディそのもの

蓮の華?かのような
柔らかげな
石さんが

まるで
菩薩さまか
観音様か
マリアさま?みたいな
女神意識へと
いざなわれてゆきそうなくらいに

おだやかな
ねむたくなりますかのような
空間が
ただようかのようで
ございました。。

そのまま
そのままで、
素晴らしい

そのまま
そのまま
ただ、あるだけでいい

とおき、ちかき
ふるさと原質へと

ただ
ただ
そのときとばかりに
還りしなり

そのままに
そのままに
………と

なんだか
つたわってまいりました。

いまは
アシサキまで
ジンジンいたしてまいりました。

体なかを
かけめぐる、浸透されゆく
かのような
すさまじき
でも
慈愛そのものなりし
おだやかなりし
エネルギー感覚で
ございました。。

<<略>>

感謝いっぱいこめて

T.Y

 

 

 

 

 

 

 

 

 


(パート2)

またまた
かんじました
ことが
でてまいりまして、、

追伸させていただいました。

(かなり、長めなメールに
なってしまいました。。
よろしかったら、、
いつでも、御時間のゆるされますときに、
読んで
もらえましたら
ありがたくしあわせです。)

胸元が
アンダラさんが
乗ってないときに
限って
逆に
のってるか?のように

ひりひり(大丈夫です(笑))
いたくなるくらい
存在を
感じさせて
いただきますが、、

また
逆に

昨夜から
だったのですが

やはり
本日もかわらない
感覚がありましたもので

私自身にとりましては
びっくりしますことが
ありまして

いつも
私自身のくせといいますか

私自身のたのしみで

壁後ろにもたれながら
すわり、

胸元から
お腹あたりに
いただいました
石さんをのせながら
リラックスさせていただくのですが

いただきました
ライム.オパーク.アンダラさんは

大きめさんで

手の上に
乗せましたときは

質量も
おもっていますとおりの
ズッシリ感が
あるのですが

不思議なことに
胸元の地肌に
乗せさせていただいては
いるのですが

すぐ
すっかり、胸元にある?
胸元に、乗ってる?ことを
すぐ、わすれてしまうくらい
なんていいあわしたら
いいのか?
わからないくらい

わすれて
そのまんま
何回も
たちあがってしまうくらい

質量がない?
質量が、かんじられない?

石さんとの
いままでにも
あらゆる交流から
体験をいただきましたが

こんな感覚体験は
初めてでございまして

びっくりしますほど

肉体一部分?
体に溶けてる?

同化?
してる

かのように
見たらたしかに
乗ってもらってはいるんですが

なんと、たとえたら
いいんでしょう、、

あるのに、ない?

魔法で
質量がなくなってる?

かのように感じますほど
なんにも
乗ってないかんじな
ものですから

私自身の体が
たとえますと
スポンジか?なんらかで

ある氷化された
蜂蜜水が
一瞬のさなかで
とけだして
浸透していって
帰化?
気化?して
質量が、きえた?

そして
アンダラさんと
タイムラグ?てきに
私自身さえ
溶かされ消えた?
見えなくなってきた?

かのような感覚意識でした。

もしかしましたら

このアンダラさんは

私自身のいまある目には
うつしだしては
いますが

実際は
ないものを
見せてくれてる

いまある
自身瞬間投影なのかもしれない

実体験しました
かのような
たいけんでした、、

なんとなく
あれから
どれくらい?たってしまった?のかな?
みたいに
時間の感覚から
いまある、人たりし感覚から

ただ、ここにありながらにして

ある意識が
見えなくなったり(時がとまる?集中してる瞬間)
現れたり(ここにあることを認識した個たる人空間意識へ)

瞬間から
瞬間
うつりかわるだけの
投影幻想体験 から

いまは
それと、なんとなく
かんじながらにして

冷静に
静観しながら

あらゆる目の前の投影人生を
客観的かのように

観察者かのようになり

あるのに、存在をわすれる?
ないのに、存在をかんじる?
かのような

感覚だけのこされ

あまり、はしゃいだり
一喜一憂がなくなりは
しますが

いつたりとて
なだらかな、
平穏な
やわらかな
しずやかな
空間なきくうかんが
ただよう
ただ、ただずみしだけながらにして

しあわせは
無限にあふれつづけ

つねにここに
あり

かわることなしに
無限にただよう………

これから
いまからの 目の前投影は

制限などの
概念たる曇りなしな

あらゆる
無限の可能性しか
うつしださない

それを
ただ、おちつきさなかで
ただ
ただ
豊かさ、そのもの
にて

優雅なさなか
なままで

ただ
ある………だけ、、

そんなたおやかな
ながれゆく
ながれでる

泉?
海?
水かのような
無限そのものたりし

私自身さえもが
アンダラさん
みたいに
存在がありて、なくなり

我の、意識が
きえさりゆきてか?

この空間に
ただ
まったり
とけだしてゆきますか?のように

私自身も
元来源ありようへと
たちもどされゆきますかのように

気化して
ゆきますかのような
感覚になり
つつ
ございます。。

もしかしましたら

人も
石さんも
形ありしすべてが
自身源原本から
頭のなかの
できごとからを

りあるに
目の前にうつしだされし投影ばかりで

形から
質量などを

頭のさなかで
もたらされ

あらゆる
自身が
自身の
かがみ?
として、みせられゆきては

よりよく、よりよく、
よりわかりやすげに

人生にて、その瞬間瞬間の
自身投影体験を
瞬間瞬間
かんじとってゆく、のかな

みたいな

そんなもの、、

なのかもしれないな………と、

みたいな

感覚へと
なりつつ
ございます。。

本当に
素晴らしい感覚へと
たち
もどされてゆきますようで
ございます。。

本当に
ありがとうございました。

深い感謝をこめて


(パート3)

何回も
失礼いたします、

今ほど
また、アンダラさんに
目を移しましたら

なんとなくか?
はっきりか?

おひるまだったり
光のあたり具合で
かわるのかも
しれませんが

いただきました
ときは
その御名前とおり
筋の方は
こい
緑の筋で

全体的にも
ライムいろが
うっすら、混じりこまれた白色だったと
おもうのですが

いま
ながめましたら

全体が
真っ白くらいに
みえるくらいになってきまして…

色あいが
かわり、

なかの
細い緑の筋は
のこされては
いるのですが

太陽光にて
あたり具合から
変容する
アレキサンドライトさんみたいな
石さんなのか?

このまま、白くへんげされままいかれるのか?

また、あらたに
変容されてゆくのか?

わからないんですけど

なんだか
すごく、不思議で
早くに
変容があり
びっくりしっぱなしです

こんなことが
あるんですね、、

私自身の方では

あまり、ピンとは
昨日の今日で?
急激な変容の
自覚は?(笑)

はげしくは
ないにしましても

きっと
たぶん
自身の内側でも
なんらか
見えなき意識変容が

ひんぱんに
とりおこなわれてる
投影なのかも
わかりません、、が、?

あらゆる
はじめて、、が
おおくて

素晴らしく
目がハナセナイくらいに

たのしみです。。

本当に
ありがとうございました。

感謝いっぱいこめて

サンタはいるか。

クリスマスが近づいて、美しいアニメの映画(「ガーディアンズ」 伝説の勇者たち)を見たり
絵本(「サンタさんのトナカイ」)を読んで、
サンタの存在に半信半疑だった小4の次男は、

「やっぱり、信じてあげないと、子供達のために
一生懸命働いてくれているサンタさんが、かわいそう。」
という意見になってきています。

中1の次男は、どのような計算か、誰から仕入れた情報か分かりませんが
「サンタさんが一日で、日本中の子供達にプレゼントを配るには、
マッハ10の速度で動かなくてはならないし、
そうすれば衝撃波が生じて、家が吹き飛んでしまうから
家が吹き飛んでいないって事は、サンタはいないという事になる。」

次男:「サンタは目に見えないから、衝撃波は起こらないもん。」

長男;「サンタが本当にいてプレゼントを子供達全員に配ったら
どんだけ金がかかると思ってんだ。
プレゼントはタダだと思うなよ。」

主人:「オヤジ・・・。」

どちらも、一応、サンタの身になって考えてみてくれたことが
親としては有り難い思いです。

4年生、中学生ともなると、「ゲーム以外」で、プレゼントとなると
相当頭を使わなくてはならず
大変なんですが。

とにかく、心は愛情一杯で、クリスマスまで、
クリスマス以降も、毎日を大切に過ごしたいと思います。