月別アーカイブ: 2010年11月

インドネシア産アンダラの体験談

O様よりインドネシア産アンダラの体験談を頂きました。O様ありがとうございます。

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Oです。報告させて頂きますね。
私のアンダラ達はとても応えてくれて、どんどん大きく成長しています。
全員が様々な格好に変化していて止まりません。
色も光を取り入れていて輝いているのです。
アンダラは色によって性格が違いますが、全員共通している事は光が大好き!
インドネシアンはとても宇宙の気を放っていて、直にくる感じ。
これが合わない人も多いと思います。
エネルギーはジワーとくるけれど強く作用します。
宇宙の中の地球のグリッドを守るように、そして宇宙からのエネルギーを
流す役割があり、この事を約束してワークするのが大切なようです。
光の柱になる。
自分の波動が高くなるとアンダラ達は合わせくれて、懸命にエネルギーを放って流してくれます。
アンダラを持っても何かを依存したり求めたりはしないほうが良いと思います。
アンダラ達には使命があるので、志しが一緒だと一生懸命応えます。
私は、お風呂に一緒に入れて海塩で洗って、一緒に寝ています。
沢山いるけど、枕の回りにおいたり、体においたり、いろいろですが、
なるべくお日様にあてます。そしてすごく話しかけます。
アンダラ達は意識と意志があるようですね。
とてもマジカルなコ達です。

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NC産アゼツライトとシリウス・アメジストの体験談

C.S様よりNC産アゼツライトとシリウス・アメジストの体験談を頂きました。S様、ありがとうございました。

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先ほど 代引きで 届きました。
娘が 水ぼうそうで休んでいる日だったので
「開けてくださいーー」と お願いしたところ

「いい匂いがする!!!!!」と しかも
「わぁ!!!すごいねすごいね!!」と
興奮してました。
(紙に 移り香がして 娘がなにかつくってました!!)

プレゼントのスモーキーレーザーに 驚いています。 わあ・・・・・・・・すごい!!

アメジストは 品がありますし
アゼツライトは・・・「重たい・・(質量がある・・・)」というかんじでした。

そう どれも「品がある」

元気な石 どっしり かわいいの・・・いろいろありますけれど
送られてきた すべて 「品」をかんじました。

あと私事で ほんとうに ・・あの・・・  ページのお写真を昨夜はじめて みたのですが
ご本人のお写真をみたとき
「あれ??この場所と!!! この方!!!わたし 夢でみたことがある!!」と 思いました。

大分前ですが  森のなか(といっても 白樺とか 植生が若い感じ)そこを なにかのようで まっていると
「もうしわけありませんが 今日はもう いっぱいで・・・
でも よろしかったら 外からでも聴いてくださいね。」と とてもやさしそうな 白い服に 黒い髪
瞳がキレイな印象の 女の人があるいてこちらに来て
(イヤリング? ピアス? しろっぽい ゆれるタイプの すこし大きめなのをしている
それが とても似会っている・・)

道を左手にそってあるいていくと きれいな木でできた家が・・・(レストランか?と思った)
ちらっとのぞくと たくさんのひとと(子供もたくさんいる  音楽を楽しんでいて 笑い声がとぎれない) きれいな バイオリン? というか 弦の楽器の音

わたしは ドアのまえで うっとり聴いていて (椅子をだしてもらった)
「いいなぁ・・・・」

だんだん 夕暮れになってくると 中から とてもあたたかい あたたかい やわらかい光がもれてて
あまりに たのしそうで あたたかくて

うっとりしてる。

そんな夢でした。  それを一気に想い出しました。  音楽会なのに みんながたのしそうで ご飯もたべながらというか
日本ぽくない
でも 若々しい いい印象の夢でした。

ながながすみません・・・・・・わたし 特別な力とかないのですけれど
でも 想い出したので 書いておきます・・・・

すぐに送ってくださって ありがとうございました
水疱瘡 すぐになおっちゃうような たのしいひとときです。

いきなり冬になりましたね
あたたかくおすごしください

C.S

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(2通目です)

シリウスアメジストですが

わたしは 寝るときに 眺めたり 手にとって「きれいだな・・」と
眺めているうちに
自然に 眠ってしまうことが 多いです

これが  なかなか寝付けないわたしにとって これは すごいことで
自然に きもちよく 眠りにはいれる・・・というだけで
感謝してしまいます・

それくらい こころが落ち着きます

昼間は アゼツライトといつも一緒なので  高ぶった こころを
アメジストが 静かに なだめて おちつかせてくれる・・・・

どちらも 個々にすばらしく 互いをサポートしてくれて ほんとうに 一緒にこちらにきてくれて よかったなぁ・・・と
ありがたく思ってしまいます・・

シリウスアメジストは その表面も 擦りガラスのようですが
本当に 受ける印象も
「ベルベッド」のように なめらかで やさしいです。

こころを鎮めること そして 穏やかでいることの大切さ
充分な 休息
ここちよい眠りがくれる 幸福・・・

眠る時 耳元で しずかに 本を読んでくれているように
だんだん 深い眠りにおちていくのは
すばらしい 体験です

また 夢も とてもクリアーにみるのですが ただ 起きた時の 疲労感はなく
頭の中が すっきりと 整理されたかんじ

最初から 気品のある 石だなぁ・・と おもっていたのですが
本当に 気高く
おちついた
女教皇のような そんな 感じを受けます・・。

なにかとざわつきがちな 今 シリウスアメジストが 指示してくれる先は
本当に おだやかで
静寂のある そんな時間なのかもしれないな・・・と 思いました。

 

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今日も アゼツライトを つけています

毎日毎日が あたらしい 「発見」に満ちていて 日常が きらきらしてみえます
やっぱり すごい石なんだなぁ・・と
実感しています・・

群馬は 昼間は 日差しが まぶしいくらいです
今日も 雲ひとつない 快晴!!
洗濯物が ぱりぱりしてます!!

山中湖は さむいのですね・・
でも 冬の澄んだ空気は とてもいいですよね・・

だいすきです

これからも 石との日々を大切に暮らしたいと思います。

長くなりましたが 読んでくださって ありがとうございました

 

C.S

 

##az

##amth

アゼツライトとスーパーセブンの体験談

M.O様よりアゼツライトとスーパーセブンの体験談を頂きました。M.O様ありがとうございました。

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お久しぶりです
スーパーセブンもしっかりグリットを合わせ、すてきな毎日を送ってい
ます

アンダラもパートナーストーンのお客様に嫁ぎましたが、彼女が「思っ
ていた通りの石で、びっくりした」と
言ってくれました。
その後の話も聞けたらメールします

今回は石達との直接的な体験談と言えるのかどうか、難しいところなん
ですが、すごい体験をしたので・・・

先日、私は友人と「瀬戸内国際芸術祭」を見に行ってきました。
瀬戸内海の小さな島に点在している芸術作品を見て回る、面白い企画
だったのですが、ツアーとかは無くって全部自分で手配をしました
23日~25日だったのですが、飛行機で高松につき、直接船に乗っ
て島へ・・・ 翌日は高松に戻って、3日目は金比羅さんの中の
書院とかの日本画を見る予定にしました
23日の宿泊は予定していた中ぐらいの島は島中の宿泊施設が満員で、
もっと奥のとっても小さな犬島に泊まることになり(島に宿泊施
設が3つしかないような小ささです)、変なところだった
ら・・・とちょっと不安な予約なりました

「23日は満月だなぁ、満月の波動には弱いから心配~」なんて考
えていたとたん、天からの使命を受け取りました
「瀬戸内海に留められてしまった霊達をシリウスに帰しなさ
い」・・・???
私は龍付きで、昔々、シリウスから地球に来たときから殆ど一緒にいま
した  この青龍が宇宙船で、霊を連れていくのです
今年8月の満月に青龍だけで(まだそんなにいろいろな事が
できなかった頃)自宅周辺半径3キロくらいの霊達をシリウスへ
帰したことはありましたが、それは、地場的にも守られている自宅だか
らこそ出来た事で、瀬戸内海の小さな島と言っても一週2キロは
あるのだから、先ず地場を守ところからセッティングしなきゃダメじゃ
ない~

<最近の私は榎本さんのHPからとんで、アーキエンジェル・マイケル
のメッセージを日々の教義としています
以前の突然のメール後、一人で前進する道を選択したわけです>

日々、天からの援助の言葉が下りてきて、グループの天使達が島全体を
結界してくれる事、などなど、教えてくれました

それでも、犬島に到着するまで、不安でいっぱいでした
でも、到着して、島を見たとたん、涙があふれて来ました  「心配し
ないで」という言葉どおり、ステキな島でした
私と友人が一番楽しみにしていた建築芸術作品までの道沿いに、宿泊す
るところがあり、ずっと芝生のスロープと御影石の堤防になっていました
まず、楽しみにしていた作品を体験したのですが、古い精錬所跡地を自
然の空調システムを取り入れたステキな建物に作り替え、三島由紀夫に
対するレクイエム的な全体芸術みたいな感じ・・・でしょうか

この空調システムのためにトンネル型の空気の流れを作り、そこを歩い
て体験するのですが、つい、何日か前にスピリチュアル的に苦しみ抜い
て抜けてきたトンネルにそっくりで、追体験みたいで、歩きながらすご
く泣いてしまいました

夕食時には、重苦しい雲に覆われていた島も、「そろそろ」と思って外
に出てみたら、犬島の上だけが晴れて、くっきりと満月
海面には月光が作った道が出来ていました  東京から、石達を連れて
行っていたのですが、私が燈台のように見えるようにアゼツライトを首
から下げ、ゲートが出来るように、元々の私のオープナーストーン(紫
のフローライト)とスパーセブンを右と左に握り御影石の所に立ちまし
た(場所によっては違う石が必要だったかも)  結構風が強かったの
ですが、だんだん自分が落ち着いてきたら、一人また一人と月光の道の
海面を通り抜けて、私の肩を叩きながら「ありがとう」とか「はやかっ
たね」とか声をかけてくれながら集まって来ました(もちろん肉眼では
見れませんが)途中に私がアトランティスに居たときの姉妹の霊がい
て、「一緒に行こう」「もう、離れたくない」と言ってくれていました
でも、今世に沢山の仕事がある事をはなし、理解してもらいました

小一時間くらいかかったと思うのですが、ずっと涙涙でした。
やっと出発して満月を龍が抜けて行って、ほっとしたら、一緒に旅行中
の友人が心配顔でのぞいてくれていました

31日までの芸術祭だったので、すごく混んでいましたが、大体お目当て
の物は見れて、うどんも食べて楽しい旅行でした

やっと時間ができたので、メールさせていただきました
毎日の仕事もアゼツライトが一緒です。 以前は、パワーを隠して仕事
をしていたのですが、今は光りの力を全開で仕事をしなさいと言われて
いるので、力の無駄遣いをしない為にもアゼツライトが一緒じゃないと
不安です

では、またメールします

 

##az##s7 ##amth